WHY SUNPRIDE / REASON 03

インドネシアから
日本へ直送

スマトラ島ランプン州の農園から、鮮度を保ったまま、日本の食卓へお届けします。

FROM FARM TO TABLE

農園から食卓まで

収穫

スマトラ島ランプン州の自社農園で収穫します。パイナップルは乾季(5月〜10月)が旬です。

パッキング

農園内でパッキング。パイナップルのパッキング能力は1日16,800箱(約12コンテナ)です。

冷蔵コンテナ

バナナはバキューム包装し、冷蔵40ftコンテナで輸送します(1コンテナ1,188ケース)。

パンジャン港から海上輸送

ランプン州のパンジャン港から日本へ。関東まで約20日、関西まで約22日です。

日本の食卓へ

GGFジャパンが輸入し、鮮度を保ったまま日本の食卓へお届けします。

LOGISTICS

輸送のポイント

約20日

パンジャン港〜関東

関西までは約22日。冷蔵コンテナで温度を管理しながら運びます。

1,188ケース

1コンテナあたり(バナナ)

バキューム包装したバナナを、冷蔵40ftコンテナで輸送します。

16,800箱/日

パッキング能力(パイナップル)

1日あたり約12コンテナ分。日本では毎年6月〜10月ごろに販売しています。

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