WHY SUNPRIDE / REASON 01
廃棄物ゼロを目指す自然循環型農法で、インドネシア・スマトラ島ランプン州の大地が育んだフルーツをお届けします。
OUR PLANTATIONS
Great Giant Pineapple は、スマトラ島ランプン州に30,000ヘクタールの農園を保有しています。
Nusantara Tropical Farm は3,700ヘクタールの農園で、Sunprideブランドのバナナやパイナップルを栽培しています。
赤道に近い長い日照時間が、パイナップルの高い糖度を生み出します。乾季(5月〜10月)に最高品質の果実が収穫されます。
NATURAL CYCLE
パイナップルやタピオカ粉のクズを牛の飼料にし、牛の排泄物をパイナップルの肥料として再利用。GGFグループは、環境を壊さず地球にやさしい自然循環型農法を実践しています。
責任ある革新的な農法で土壌の健康を高めています。2025年、農園の土壌の平均有機炭素(C-organic)含有量は1.28%となり、2022年比で2.3%(相対値)増加しました。
出典:GGFグループ各社の公開情報/Great Giant Foods サステナビリティページ(2025年) サステナビリティの取り組みを見る
OUR FRUITS
台湾で品種改良されたキャベンディッシュ種(台蕉種)。もっちりとした食感が特徴で、ランプン州の広大な農園で自然循環型農法により丁寧に栽培されています。
Sunprideの研究チームが開発したプレミアム品種MD2。爽やかな甘みと低い酸度が特徴で、2013年から本格生産を開始しました。